くろくま

しろくまシロマです。

 

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そのまま、寝ました。

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見えてなかったものが見え始めて、世界がシンプルになりつつあります。

当たり前のことが、分かってなかった。

 

《読書》

「瞬間よ、止まれ。お前は美しい」

 

そうだ、そうだね。僕は、思いたいように思っていた。ねじ曲げて解釈していた。

でも、問題はもっとシンプルだったんだね。

 

僕からの依存に、それを愛として、応えてくれようと努力してくれていた。一人の人間としてそばにいてくれた。結果は、僕が周りが見えてなくて、君の気持ちも分からなくて…そりゃそうだよ、前提からして違ったんだから。

ごめんね。もっと、早くに気付けば。

友達やれてたかな。はは、でも、離れて、こうして僕は今を生きれてるから、少し強くなったのかもしれない。

支えてくれてありがとう。

僕は、どうでもよくなった人間を救おうと思わない。哀れだから、関係を切る。そうして自分の時間を増やし、次を探す準備をする。他人といると、自分ではいられない。他人に影響を受ける。他人が望む言葉を探す。望む行動を探す。そして、そのように行動し続けると、やがて自分とはなにか?という疑念が生じる。それは、本当に苦しい疑念で。

アレは、僕に頭を冷やして欲しかったんだろうな。想いの違いを、感じたんだろう。

僕は僕で頑固で…そうだ、僕は頭が柔らかいと自分では思っていたけど、きっと「1回これがいいと思ったらこう!」と突き進む傾向が他の人より少し強いのかもしれない。

1回立ち止まって、考えてから行動しなければならない。でも、いつ考えれば物事を冷静に判断出来るだろう?

ああ、これも、希望的な予想に過ぎない。

アレが考えていたことなんて分からない、聞かないと分からない、だけれどアレは、僕を傷つけまいとして嘘をつく。

僕は愚かにもその嘘をすべて信じてしまうのだから、いや、考えてみれば、嘘を言わなければならないような関係は、もうそこで破綻しているのではないだろうか。

僕はすべて真実を話したが、それは彼女にとって必ずしも良いことではなかったはずだ。もし良いことなら、彼女は同じことを僕にしただろう。

 

…止めた方がいいだろうか。

読み進めようか。

 

「まるで禅問答だな」

 

分かったことがある。

僕は、「後悔ない選択」をしてきた。

だが、それは後付けだった。

「後悔ない選択」をする為に、「後悔ある選択」の「後悔」をしてこなかっただけだった。

考えることを放棄しただけだった。

 

高校の頃の僕は、言葉の美しさを追い求めた。

今は、ただ分かりやすく、実用的な言葉で、更にそこに愛があればなお良いと思う。

 

《英語》

5 times in a row.で、5連続。

 

《日記》

あー…なんというか、あんなに素敵な子に申し訳ないことをしてしまったな。

気持ちの押しつけほど嫌なものはない。

我慢せずにいてくれて良かったと感じる。

 

《食事》

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これに、ココアフレーク入りのヨーグルト。

 

《日記》

考えるって、苦しいんですよね。

しかも相手がもういないのに考え続けて、うーん。記憶だって、自分のいいように曲げてしまってるかもしれない。録音してとってあるわけじゃない。僕はただ悩みたくて、今目の前の課題から目を背けて悲劇の渦中にいたいだけなのかもとすら考えてしまう。

 

目の前の課題…

・洗濯物を干す

・絨毯を干す(何かと手間がかかる)

・布団を干す

 

上からやってくか…。

 

ああ、多分、反省から活かすことが出来る。

・相手を盲信していないか?

・理想を押し付けていないか?

・相手の話を興味を持って聞いているか?

とか、僕ができなかったことを、未来のお嫁さんにしないように、自問しなければならない。

 

運命の人なんていなくて、万物の価値が同じであるのならば。横にいる人は、誰だって構わないことになる。

尊敬出来る人を。

 

お願いだから、

 

いあいあはすたあはすたあ…クトゥルフも好きだよ。好き?というか…呪文が素敵。

呪いやまじないは良くないよね(もう聖書に影響を受けている)。

 

《運動》

フライ(10kg 10回)

 

と、体組成測定する前に運動は良くないんだったな。

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握力うううううあああああ(運動疲れ)

 

握力ほしい足欲しい腕欲しい

 

《日記》

みんなと仲良くしたい。

僕だって、みんなと、もっと仲良くしたいよ。

親は上手なんだ、僕だって、僕だって好かれることは出来るはずなのに。好かれてから、嫌われるまでが怖い。

ならもう、好かれたくない。関わりたくない、と、殻に閉じこもってる方が楽だ。怖くない。僕しかこの世界にいない。誰も僕を傷つけない。だから僕は…だから…その為に、僕は…

 

一貫してた僕を変えたのは彼女だ。

様々な方向からいろんなものを見た。

僕は救われた。僕は、だから、僕は

 

体脂肪率、まずは25を目指そう。

筋肉を増やせばいいんだろ?体重を減らしつつ、筋肉を増やす…のは、きついか。筋肉って重かったよな。じゃあ、

 

はははっ

踊ろう。踊ればいい、僕は、踊って、君のために、

 

 

ああ変わらなきゃ。

 

《読書》

……

 

《日記》

でもさ。

でも、君は、僕に、好きでいていいって言ったよね?ごめん、友達頑張る、と言った時も、そんな事言わないでって言ったよね?そんな事言っといて、言い寄られたら逃げるのはずるいんじゃない?僕をどうしたかったの?我慢させときたかったの?そばにおいておきたかったの?便利だった?都合がよかった?話してて楽しかった?僕は、終わる頃にはもう、話すのが恐ろしかったよ。

一時の感情だとか言うのかな。

今は違うとか。

気を持たせといてさ。好きじゃないなら、好きとか言わないでよ。ははっ、ははは。

誰でもいいわけ?

僕は誰でも良くないよ、君がいいよ。

頑張りたかったよ。

でも君は頑張らないでというし。もっと、会いたかった。僕もそりゃ抱えてるもんあったけど、なんで、君は…

僕のちょっとした言葉に影響を受けたの?君にとっては些事ではなかったのかもね。

嫌なところを真似するなんて、僕はもう、それを乗り越えたのに。

浮気、気持ちよかったかい。

浮気者なんて言ってごめんね。

そんなこと、思ったことなかったよ。君の恋人に言われるまでは。

知るべきじゃなかった。

付き合ったことも、友達にいえばよかったね。そしたら、みんなに相談できたんだ。でも、僕はそうしたらみんなと話せなくなると思って嫌だった。先の展望が無くてね。付き合ったことが知れたら、誰かしら傷付くと思った。君は人気者だからね。

それに、僕は、すぐ消えるつもりだったから。

計画はめちゃくちゃになったね。

君を好きになってしまった。

後悔はないよ。いや、…こうして、書いてる時点で…失礼なこと、してるね。

 

《睡眠》

あ…寝てた。

15時か…

 

《植物》

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水をあげ忘れてた…っけ。

 

《日記》

なに、「よかった、熱くなれた」って。

元気ないアピールしてさ、何してるんだよ、こっちがどう思うか考えろよ。…なんて、……

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ツンデレ女神様はありだな…(元気になった)。

 

よし。頑張るか。

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《食事》

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ピンクのパスタが食べたいです。

《漫画》

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《古文》

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《読書》

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ありがとう

おやすみなさいやせ