かーるた

僕は。語るなら、君と。シロマです。

 

《時間》

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ずっと、4時に起きてる。

起きてるというか、スクショ撮れてる。

 

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本来の起床時刻はこれです。

4時に起きておくと、このくらいの時刻に目が覚めます。

 

《日記》

夢は、彼女と普通に生活してる夢でした。

 

あったかもしれない世界線ですね。

僕は絶対に医者にはなっていないと思いますが。

 

なんで僕は、自分しか見えなかったんだろう。

なんでもっと、ちゃんと相手を見られなかったんだろう。自分が一番傷付いてるんだからこれくらい許されて当然だ、と、彼女に酷いことばかりしたのは僕だ。なんで、彼女を操作しようとばかりしたんだろう。なんでちゃんと、相手を尊重出来なかったんだろう。

今なら、謝れるのに、もう遅いね。

君は僕のことだけ考えて行動してると言って、それによって苦しんでた。だから、僕は、君の手本になろうと思ってしまった。でも、そうじゃないよね。僕は君に寄り添うべきだった。君の苦しみに、共感できたらなにか変わっていたのかもしれない。

実力もないのに、奢り高ぶっていて、君に褒められると僕は有頂天になって、そりゃ僕だから。とか、かっこ悪い言葉ばかり言って。

 

君は前を向いて進んでいるかな。

勉強に打ち込んでいるかな。

僕も、君がいない今を頑張るよ。

医者になろうと思った本当の理由は、君の隣にいたいからだよ。劣等感から、解放されたかったんだ。僕に、リーダーはちょっとまだ、現実的じゃなかったから。だから、勉強して、君がみんなに自慢できる人になろうと思ったんだよ。君の隣で、心から笑える人間になりたくて。

 

君と幸せになりたかった。

色んな努力をしたよね、君に共感したいがために。ははっ…行き過ぎた、愛というか、分からないけどさ。空回りしてた感じかな。

自分の罪を認めたくないこの気持ちが邪魔だ。

事実を歪曲させる。

 

《空》

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猫の毛並みみたいでかわいいっすね。

 

《古文》

あいううええ

いいいるいるいれいよ

いいううるうれいよ

 

こきくくるくれこよ

せしすするすれせよ

なにぬぬるぬれね

らりりるれれ

 

上一段活用だけおかしいのでは?と思って調べたけど、これはこれでいいんですね。

 

まなべまなべまなべ、僕は、知識を身につけたい。

 

《読書》

ああ…固定観念…。

彼女は他人の固定観念で出来ていたのか。だから、自分がないと、言っていたのか。だから僕は、君を恐れたのか。

 

彼女は、誰に救われるだろう?

誰を、教師とするのだろう?

犬でも買えばいい。僕も。

僕も、犬を買おうかな。

 

《聖書研究》

申し訳ないことに、泣いてしまった。

人前で泣くのが好きになってるのかと勘違いする。

なんで泣いたんだったか分からない。

困難の幅の話か。

 

思い出さない。もう、思い出さない。

君は、君は麗しい。美しく賢く、そして優しい。僕を愛してくれていたと、そう思った。

僕も君を愛そうとした。だけど、性がそれをおかしくした。僕は君を信じられなくなった。

君はサキュバスかな?ははっ。精根尽き果てるまで、僕は君を愛し続け、そして、僕は死ぬのか?ねえ、ねえ…起きてよ。起きて僕を罵っていいよ。僕も君に傷を付けるよ。

こんな関係、終わりにしよう。

 

さよならロストジェネレイションっぽい締めくくりですね。

 

あーあ…愛してました。

今でも愛してます。僕の、感情部分だったんです。彼女は。僕の…僕の、大切な。もろい部分?ええ、そう、です。僕の急所ですよ君は。君がいなくなったら僕はぶっ壊れましたから。君といる時だって、君の操り人形でしたけど、それで幸せでしたよ。

君の話をすると泣いてしまいます。君がいないことを僕はまだ理解出来てないからです。僕は君を愛してます。愛してます、愛してます。君からの愛が死んでも、僕はまだ君を愛してるんです。

君をというか、君の偶像を愛しているのかな。

君はもう、僕じゃない人を見てますよね。

はははっ。

どうしたらいいんですか。

僕は一体、どうしたら。

もう、君はいない。僕は君を追いかけない決断をした。君も僕から離れる決断をした。僕らの道は、別々に伸び始めた。

分かります。分かりません、分かりたくないんです。

なぜ、話し合いに応じてくれなかったんですか?僕は、自然消滅なんて、そんなの、こうなるの分かってたから、だから、勇気を出して君を、問いただして…、…問いただしちゃいけませんよね。やり方を間違えましたか?

ははは。はは、好きだけじゃ駄目ですか。

ねえ、こんな僕はかわいそうですか。同情を誘うつもりは無いんです、同情なんて、それは僕を下に見る行為で…ああ、僕は君と対等じゃないのかな。対等ってなんですか?

ねえ。

僕を刺殺してください。

僕のこの、醜い執着心を、殺してください。

感謝して、君のことを糧にするなんて、そんな、そんな芸当やってのけろって、いうんですか。

ねえ。

祈れって言われました。

祈りますか?はははは!!誰も僕を救わない!知ってるそんなこと、僕はとうの昔に。とうの昔に僕は。自分でやらないと誰も僕を助けないと知ってる。期待なんてしても、そんなものは、というか、期待の仕方もわからないし。

理想ばかり言われても僕は。

 

ねえ、女神様。

僕を救ってくださいよ。

 

《読書》

耐え、くじけず、幾度も立ち直り、絶対に諦めない…か。かっこいいね。

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ああ、終わってしまった。

強くなる、単純に生きる、他人を尊敬する、決断をしたら、悩まず、振り返らず、ただ実行する。

そりゃそうだ、だって、もう、さんざん悩んだ。

 

僕はさんざん悩んで、僕の最良の答えは、彼女と離れることだった。それが、お互いに一番いいと判断したんだ。

それだけのことだ。

そこに、悲しみとか哀れみとか、そんなの、いらない。決断したんだ。

 

君がかわいそうだとか、せっかく好きになって付き合ったんだからこの恋から学べることはとか、どうでもいいんだ。

僕はこの恋を楽しんだ。

おわり。それだけだ。

 

食事と同じだ。身になった、美味しかった、幸せだった。それでいい。それだけの価値があった。この例えは不適切だろうけどさ。

 

愛を忘れよう。

殺すしかない。この愛を。

僕が変わるために。

 

とか、まあ、うん。

若いなあ、僕。ははっ。

《買い物》

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《日記》

やー、めた。

もう少し心が落ち着くまで離れます。

 

勉強しよ。

《数学》

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別に祈ってないし色欲もしてないけどスッキリしました。なんだろ。なにしたかな、パン食べて、スマホケース買ったかな?

あ、数学始めたから?

ほー、すごいな!運動もしたいけど、昨日の心拍170運動のおかげで上半身が筋肉痛なんすよね。

腕立て伏せと腹筋はしときたいっすね。

 

あ、そっか。やー、めた。からか。

ははっっ、なんだ簡単なことなんだな。

続きしよ。

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なんか、成り立つか成り立たないか…を閾値でなんかするはずなんですが。覚えてないです。

 

授業見ましょうか。

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分かった。なんで正負とゼロ場合分けしたかってことだよね。不等号だね。

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ずーっと、勉強して

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死にたいなあ。

早く死にたい。

《日記》

僕は問題の解決策だけで謝ってないのか。

《最低》

テリアサーガと

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《そこにいる?》

 

おやすみなさいやせ