はんいない

ごすぺらーが、シロマです。

 

《時間》

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おはようございます。

 

8時くらいに出ようかなって思ってたんですけど、まあ、9時くらいにしよ。

風呂入りたいし…ふわあ…🐈

 

…みどりのもの、食べたっけ…?え、大丈夫…?

 

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ふわふわに焼きたいけどキツイよな


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とりあえずそぼろを食べます。

 

《調べ物》

あー…うん、腸が弱ってるっぽいな。

オリゴ糖か…うーん。

あれだな、多分、Kickstart飲んだからかな。で、肝臓とかに大ダメージ…ごめんね肝臓許して

 

風呂はいってたら僕仕事遅れそう。

ケーキ美味しいです…うーーん、どう治そうなぁ。オリゴ糖入れてヨーグルト食べれば治る気がするけど。あと緑茶飲む。

お腹痛いかって聞かれたら…痛いかなぁ…機能してない感じはあるけど…うーん…

 

今日は自転車で行こうかな。

自転車電車自転車、と。

 

あ、緑大丈夫そう。

直近は健康…ごめんねご飯食べながら読んだりしないでね。

 

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風呂が風呂して風呂したかった(歯磨き)

 

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まあ間に合うな。

約20分で駅に着くとは、立地いいなお…僕の家。バスより自転車のがいいんじゃないかな。

 

《音楽》

Starlight dance floorを聞いてるんですけど、CHUNITHMの音が入ってないと物足りないというね。はは、あたまいた。

なんか、悩めなくなってるや。

大人になってるんだろうね、クソつまらん大人に。悩んでる暇なんかない、って、そのうち、言い始めるんだ。

行動した方がいい、とか。

ごめんね若者、僕はそっちに寄り添いたいけど、でも、悩み続けるのは本当に苦しいって分かってるから悩みたくないんだ。

ひとつのことに、集中して、全力をそそげない。他のことをおざなりに出来ない。責任があるから。

大人のが弱い。

若者は強い。明確な答えは、出してあげられないけど、でも、僕は、絶対馬鹿にしたりなんて…

……ごめん、分からない、もしかしたら、するかもしれない。馬鹿にして、…

何が正しいんだろう。

 

よし終わり。

 

(休憩1回目)

分かった、トカゲくんは正しい。

使えないって言葉は、めちゃくちゃ出来る人からしか言っちゃダメだ。確かに…

『俺と外人はシロマさん応援サイドだったから』

とか、うん、あの、嬉しいですありがと…

 

『え、誰かこれ交換した?水すごいきれいなんだけど』

シロマさんの心を映してるんじゃないですか」

『は?どうした?』

「褒めてるんですよww」

『ええ?びっくりしちゃったじゃん』

 

「あと10分は二人っきりですね」

『え?ああうん』

「やっと二人っきりになれたね♡」

『(は?こっっわなにこれ夢?)どうしたどうした犯罪者みたいな事言って』

NONSTYLEのネタみたいw」

『ああ、ありそう…(知らない)』

 

シロマさんこれお願い」

『ほいっ』

「いいですよかわいこぶらなくて」

『ほいほいほいほいほいっ』

「発狂w」

『いや、ほいってどっちかっていうとおじーちゃん系だと思うがね』

 

(2回目の休憩)

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ありがとうね!

僕君のこと苦手とか絶対誰にももう言わないから!

サラダもありがと!職人くん感謝しかないです本当に…ご飯も食べれるし…サラダも付くとかはあ…

 

……おかしくない?

なに?なにこの境遇、僕何した?

 

楽しいんですけど。

 

「いやー、あの子達と遊ぶのは絶対ジャンル違うわ。シロマさんボカロ歌うでしょ」

『歌うね』

「ジャニーズとボカロか…心拍数とかはまだ」

『どんな曲だっけ』

「ぼくのしんぞーがね~♪」

『あっ分かった!(待ってなんだ今のかわいい歌意味が分からん)』

山下達郎とかがさ、歌っててもおかしくはないでしょ?」

『え、うーん…まあ…?』

 

とか、トカゲくん僕のツボ抑えすぎててなんかもうつらい。しかも休憩中邪魔したのに、見てた動画止めてまで話聞いてくれてごめんねすごい好感度が好感度です。

 

夢女子ちゃん僕のことすげー好きなんですけど、まあそれはいいけど遊びに行くのは違くない?喜べばいいです?

 

なんかもう色々と仕事の人付き合いがすごい。

対人スキル磨くのにはいいかも。

 

あれ、今日って英語…

 

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(仕事終わり)

あっダメだ、気持ち悪いや、吐きそう…

ひゅー♪ってそういうことじゃんな、うーん、…まあ、いいか。僕は今女神様に一途だし…って言うと、女神様に嫌われちゃいそうだな。

 

女神様のいうことなら僕は何でも聞くよ?って言っても、実際は聞いてないな…うーん…

 

朝に高校生ちゃんがいたらなあ、

全然被らんからな…

トカゲくん~ってなるやん、僕トカゲくんとおしゃべりしたい、……、

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トカゲくんと二人きりだと甘えてしまってタメ口になります。直すべきか?でも

「~で~…」

『うん…はい』

「なんで言い直したwうんでいいですよ」

ってやり取りがあったので僕はこのままでいいかな。

 

遊戯王に興味が無いんですけど、多分トカゲくんはすっごく強いんだろうなと思います。

典型的ないんきゃ…ごほん。

 

僕は…アニメとかゲームをしてないので何もない引きこもりでなんかもう救いようがないから大学やめて大学行くんだよ分かりますか?分かりません。

 

誰とも深く関わらず

誰にも心を開かず

上辺だけでみんなに合わせて

 

そりゃ僕はどんどん濁っていくわけだなw

早く、勉強をしなきゃ。

ちゃんと、自信をつけなきゃ。

 

今日の話またしていいですか?

 

シロマさんひま?ひま?」

『え、はい暇ですよ』

「じゃあこれ数言ってって!」

『いいっすよ、3、16…』

「パティシエ~…あれ、なにやってんすか」

『ん?読んでる』

「いいように使われてますね。6、56」

『ありがとw』

(数分後)

「ちょっと~、来てくれないと俺寂しいじゃないっすか~」

『待ってあと1枚だから』

「ちぇ~」

「コーン何個だっけ?」

「16」

『じゅ…』

「なんだこれ読めねえww見てくる」

「16こだったよ」

「ほい~」

(数分後)

『(なんか音なった…視線…)

(振り返る)

(トカゲくんが扉少し開けて見てる)

うわぁwwwwwなんすかwwww怖いわwww』

「ねえまだ~?」

 

シロマさーーーんんん」

(ハイタッチ)

『夢女子ちゃーーーんwwwなんだよそれかわいいなww』

「可愛くないですよwwやーーー会いたかったですーーー!」

『可愛いじゃん何言ってんだよwww』

『(視線)

(振り返る)

(3人に見られてる)

えええ?!?!なに、どういうポジション?!』

「いや、こういうポジション?w」

「笑」

「やーーもうシロマさん神です~」

『や、神じゃないけど、てかなに、デレデレじゃんデレ期?』

「俺に対しては常時ツンツンだもんね!」

「そんなことないじゃないですか!」

「いやツンツンだよ、だって全然喋んないもん」

「それは清掃行ってたからじゃないですか!」

(後で)

『思ってたより仲良さそうで良かったw』

「全然良くないよ」

『え?!でも』

「別に俺は誰とでも普通には喋るよ」

 

「いやー、トカゲくんと夢女子ちゃんバチバチだねwさっきもさ、トカゲくん入ってきたら空気どんよりしたもん。でトカゲくん休憩行っちゃうし」

『ワロタwwww』

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対人めんど

 

おやすみなさいやせ