えくすは

こんにちは、…本当に、こんにちはでいい?シロマです。

 

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おっそーい!やっだーん!とか、絶対僕は言わないからな。


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あはははは!面白いこと言うね!まるで僕のようだ!


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どういうことなんでしょうか。


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僕は僕の半身を文章の中に飼ってると思ってるよ。


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そうだね。

あれが嫌いだからこれこれ、って言いがちだよね。すぐ、嫌いなもので自分を定義するーー気持ちがいい皮肉だ。


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僕はもろくて弱くて、被害者意識の塊でどうしようもない人間だったんだよ。


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ああ分かるよ。

僕もそうだと思っていた。


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周りに助けなんか求めて、何になるんだよ。

何をしてくれる?僕のさみしさに付け入るだけだろ。僕のことを利用するんだ。知ってる、自分はまだ普通だと意識するために僕の不幸を食べるんだ知ってるからだからもう近寄らないで。


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また女装かって?

許せ。


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とかげくんの機嫌の悪さとか、誰も気にしてないんだね。

トカゲくんが、僕に優しいのは、僕がトカゲくんをトカゲくんとして見てるからなのか。なるほどね。公私混同、しすぎてるな。

 

なるほど。

全部を捨てないと、新しい自分にはなれないわけね。

 

性の不道徳を、棄ててきた。

そう、だ。中立も、保った。

 

自分を特別だと思い続けていた。

それもやめた。

 

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デザート天国。

いい名前だね、


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ごはん。パスタは、二人分。

やだね、はは、太るかな?ははは。


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は…?


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僕を尊敬してる?馬鹿じゃないの、僕なんか

え、いやだな、いやだな、なにこれ。なんだこれ、なんで僕、自分が嫌いなんだ。


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お腹空いた。

 

「〜〜でしょう。

…どういうことでしょうか。」

『(知らねーよwww知らずに喋ってたのかよwww)』

 

寝覚めの床に、行かなきゃいけない。

僕は、あそこに行かなきゃいけない。

 

何があっても僕は…僕は、あそこに。

もう、一年以上行ってない?嘘だ、違う。きっと、新しい札は、いい材質じゃなかったんだ。

でも、それでも4月とかだと思う。

 

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なんだこのLINE頭病んでんのかな?

思い出すからやめてくれるかな。

いるよね~、リアルタイムで思ったこと呟いたりするかまちょね~。えっ?!とか言って、10分後とかに、返事が来てれば状況説明、来てなければ自己申告かツイ消しみたいなクソね。

あ〜~…勘弁してくれよ。

もう、いいんだってそういうの。

 

自分もそーいうことしてたけど。

てか、彼女、親のために頑張るんだろ?なのに男とTwitterとゲームに現抜かしてていいわけ?朝の早起きもやめてたしさぁ。

やる気出せよ。できるよ、君ならさ。

 

いつだって頑張ってきたじゃん、ね。

僕の邪魔はするのに自分だけ成功してきてただろクソが。僕の価値を下げるのが、とってもうまいね。

 

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5/24〜7/11までの出費合計額。

他の費用も合わせたら、4万とかだな。

 

……まあ、動物を買ったから…。


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本当に可愛いな。


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うるせーよ、わかってる。

あっちが束縛してくるのになんで僕は駄目なんだよ?なんで僕だけ縛られるんだよおかしいだろ。あっちだって、僕だけ見てるべきじゃないのかよ、魅力の問題か、そうじゃないよ、平等じゃないって話だろ、

やっぱり、僕がおかしかったのかなぁ。

 

なんか、大学辞めたこと後悔し始めて草。

決意したはずなんだけどな僕。なんで今頃、卒業しとけばよかったとか考えるんだろ。

 

よし。

 

風呂おわり。

 

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ゆいやんなこんなん。


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カビた………


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うわぁごめんんんんかびないでくれよエビ


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やる気ねーなぁ…

 

 

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ははは、虚しいななんだこれ嫌になる


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逃げたくなって、逃げるんだよ僕は。

 


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理想主義?

 

理想主義……なのか?

そっか、夢があるもんなぁ…目の前じゃなくて、ずーーっと向こうばっか見てるしなぁ。

現実?うーん…

分からんなぁ。なんでひれ伏すのかも分からん。

 

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金貯めて、予備校行くか。

やること作ってくれよ僕にさあ。

 

あー暇だわ…なにしたらいいのか全くわからんしな。めんどいわ…はー…。

 

模試受けたいな…申し込みでもするか…?

 

 

みんな、愛情を持ってて、それを誰に向けたらいいか分からなくて持て余してるんだね。

それを、僕に、渡してくるのはやめてほしい。

彼女を思い出すだけなんだ、本当に。

全部彼女に繋がるんだ。やめたいんだこんなの。トラウマ?そうだ、僕は彼女だけを愛そうと何度も自分に暗示をかけた。好きでもないのに。最悪だ自分の本心に従って動けばこんな苦しみは味わわなかった、でも、僕は、前と違う人生を歩んでるから、だから、自暴自棄になったり、他人の注目を過度に集めようとしたりしなければ、僕は、

 

もう、いやだ。

もういやなんだよこんなの。迎えに来てよ、僕を前みたいに安心させてよ、声を聞かせてよ、僕だけに甘えてろよなんで、なんで他人にそんなこと、

僕だけだったのに、

誰でもいいなんて、

 

信じたかった信じていたかったでも、待てないと思った。

 

僕さぁ、足舐められるの頭おかしくなるくらい好きなんだよね。舐めるのも別に嫌いではないけど。

 

なんて、また最低なことを口にして。

 

僕は君を幸せにする気なんかない。

束縛して閉じ込めたかっただけだ。愛し方なんて分からない、僕は普通じゃない、僕といたら君は、すごく、苦しそうだった。つまらなそうだった。なんでこうなったんだろう、元々こんなじゃないのに、って言ってた。救いたかった。僕の存在が君を苦しめてると分かった。

僕は重かった。

 

別に、これを書いていても苦しくならないほどには、僕は、変わったんだと思う。

 

変わりたいと口にしながら、僕は

 

ああ、はは。

 

恋人の条件、書いてあってさ。

って書いてたら、文字数が表示なしに。

 

とりあえず、

自分を高められるところ

一緒にいて楽しいところ、

もう一個なんだっけな…?

 

ああ、人格だ。

その人の前だけの、人格が出来ること。

最悪だな。結びつけたくないって話してんのに、がんがん結びつく。

 

てかこれ、何文字なんだ?

2500文字超えてたや。もういいか。

ごめんね、鬱で。戻ろうね、どこにか分からないけど。あーあ、いやだな、ぐるぐるするのは…

 

 

おやすみなさいやせ