そんなこんなで

こんばんはシロマです。

 

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分かりました。

あなたに跪き、足に丁寧に唇を寄せ、甘い言葉を囁きましょう。

それであなたが、僕に満足したら、あなたの視界から消えましょう。

 

ねえ、息して?


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最悪だな、お前の体型すげー好き。てか水着のチョイス神すぎん?なに?このみ〜〜


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このドラマめっちゃ見たいwwww

 

何が足りないのかって、僕にはときめきが足りないのかな〜?世界が、つまらなくて、でもそれに色を付ける作業さえ煩わしい。

前、通話にハマって、他人とたくさん繋がったけど、今はそんなエネルギッシュじゃねーし。

だからって、付き合いたいかって言われたら、はっきり言って付き合いたくない。もう、他人に合わせるのはうんざりだし。やっぱり僕は1人がいちばん気楽だし、とか、言ってると、寂しいやつだと哀れまれそうだな。

はは。

人間を愛す、か。

優しい世界は、自分の見方、捉え方次第って分かってる。

 

トカゲくんにときめいてればいいかと思ったけど、あいつ彼女持ちだしまず男だからな。

まあ、男のが本気にならないしいいけどさ。

女はくそだからな…はあ…まじで…


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適当な運動。

こんなの、なににもならない。

でも、この頃足は動く。

自転車に乗ろうという意欲はある。


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一人でいるのが、寂しい?


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何も言わずにくっきんぐ。


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美味しそうですよね。


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ほら枯れかけてるんだ。


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読みました。

そりゃもう、泣きました。後で書くと思うけど。

カラオケはNUMBで91.736とかそんなんでした。

 


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で、イブプロとダメンズやったんだね。

 

漫画読んで泣いた。

僕は、彼女を信じられなかった。

好きだって、心から言えなかった。存在が邪魔だと感じていた。

 

もし、あの、青年のように、僕が、彼女を思いやっていたら。

でももう、数え切れないほど僕は我慢して、思いやって、それで、壊れて、

でもそういうの無しにして、僕は、

好きだと言って、信じて、少年のように、会いに行けば。

こんなの、君らしくないって、そう言って、僕が、君を守って、それで

 

会いたいです、どこにも行かないで、何もいらないから、って、そう、泣きついたら。

それを彼女は、情とよんだかな?

情で一緒にいた、って、そう言ったかな。

 

僕は君を大切にしたかった。

でも君は、それを必要としなかった。

僕は

 

ねえ僕らはどこで間違えたの?

僕は、我慢し続けたら君とまだ一緒にいられたの?なんで、

なんで君は、僕といきなり距離をおいたの。

 

知ってるよ、僕の祖父母に、色々言われたよね。そして、友達として紹介されたのも嫌だったでしょ?君がそう望んだのに。

会うとやっぱり僕とああいうことになるのも、嫌だったかな?僕は

 

何度考えても、僕らは離れるべきだった。

僕らの関係は害だった。分かってるんだ。

 

だから、僕は、君に嫌われようとして、

 

ねえ、考えても、痛くないよ。

 

君との恋は楽しかった。

僕がゴミ共の…失礼、女子達の恋愛相談に乗れるのも、ひとえに君のおかげだ。

君のように押しが強くて、引き方も上手じゃないと、僕はそれに対して惜しいと感じない。

君はその点本当に上手だよ。

 

ねえ、愛させてよ。

僕に愛を教えてよ。

 

君からのあれは愛なんだろ?

あんなものが。

 

刺激を求めてたのは僕だ。

君が僕に求めた刺激を、気持ち悪いと感じていたのに。

 

ねえ、

もっと君が大人で、もっと僕が、早くに夢を叶えていたならさ。そしたら僕らはきっと、とても幸せに暮らせたと思うんだ。

君よりも夢を選んだ僕が、どうして、今夢から離れようとしてるんだろうね。

同じことを、また、繰り返すのかなぁ。

 

でももう、僕は君に出会わないよ。

だからもう、恋はしない。

夢を叶えてから、動き出すね。

 

でも、相手は君じゃないんだ。

僕、君のこと、手放したいんだ。

可能性があるのが嫌だな、住所知ってて、こっちもバレてて、ツイも開けば見れてしまう現状が嫌だな。

そして、

 

ううん、分からない。何を言おうとしてるんだろ。

 

君と祖母にあったのが2月。

君と通話をやめたのが、3月。

君とLINEをやめたのも、3月。

僕が消えたのが4月。

 

年末、君、僕に、デレデレなLINE送ってきたの知ってる?ははは!

馬鹿な僕は喜んだよ、あれをあとから見つけてね。

だいすきーって。今年は僕に出会えた年だ〜って。一生の思い出だ〜って。

ははは。

ねえ、ごめんね。

全部、僕の心に届かないんだよ。

 

嘘だと思ってた。

そう言えば自分が可愛いと言ってもらえるから。ははは、相手なんか誰でもいいんだろうなって。

インフルエンザの時が、本当に

本当に嫌だったよ。

そばにいられない、そして、そばに行きたいとも感じてない自分が本当に嫌だった。

怖かった、君のことが。

僕のことを知られれば知られるほど、僕は君に嫌われる気がしてね。

 

はは、

あーあ。君のことなら僕は、たくさんたくさん書けるのにね。これが、何になるっていうんだろ。

 

……じゃあね。

 

おやすみなさいやせ